マスク着用の弊害「たるみ」

コロナ禍でマスクを着用することが当たり前になり、1年以上の月日が過ぎました。正直、「マスクするからアイメイクだけでいいか」や「ニキビができてしまったけど、マスク着けるから見えないし!」と忙しい毎日に、余裕ができたような気がして悪い事ばかりでもないかも?と思っています。http://www.fintechawardslatam.com/

が!やはり弊害もありますよね。帰宅してマスクを取ると、毛穴は開いているし、フェイス、顎、首周りがとにかくたるんでいます。マスクしていると、正直表情も油断しますよね。筋力も肌感もかなり油断が出てしまい、なんだか老け顔になりました。

顔が大きく(太った?)気も。確実に実年齢+5歳には見えている、、、。このまま美意識が落ちたままでは5年後、10年後絶対に後悔する!そう思い、少しづつ意識を変えることにしました。仕事中はマスクの下で、口角を上げてたるみとほうれい線予防をしています。誰にも見られていないって良いですね!自分だけしかしらない秘密です。

口角を上げている事で、急な電話対応も何もしたいない時より明るいトーンの声となり印象が良くなりました。顔の筋肉を動かして、表情筋を刺激します。スキンケアの際には、顎をゴリゴリ、首回りをゴリゴリ刺激してリンパを流し代謝を高めています。努力を続けるのが大変ですが、ルーティーンにして頑張ります!